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こうゆうのよわいなー コンニチワ!ランキング見てきました。 私と年のせいか、涙もろいんです。 兼業主夫暦8年、息子も小1です。
また、見に来ます
【2006/02/27 15:24】
URL | cosmonaut #- [ 編集]
うるうる・・・ こんにちは。私も涙うるうるです。 私のママは16歳で天使になってしまったのです。 そんな年でもママが恋しかったので、きっとあままちゃん悲しさいっぱいでしょうね。 優しいパパでよかったです。なんか自分の5年前を思い出して、私の方が子供だったなと思います。応援しているよ!あままちゃん!!
【2006/02/27 15:32】
URL | Ken GO #iEsJClpc [ 編集]
気持ちが良く分かります。 私の場合、昨年の4月に妻が天国へ行きました。しかも長男を出産して僅か2週間での出来事でした。 乳飲み子を抱えて途方にくれた時期もありました。今も自分自身が本当に立ち直っているのかさえ分かりません。子供のために仕事をやめ今は失業保険を貰いながら職探しと、子育てに追われています。 時々世の中は、父子家庭に対して冷たいと思うことがよくありますが、お互いに頑張りましょう。 また、拝見させていただきます。
【2006/02/28 00:19】
URL | ごんざえもん #- [ 編集]
はじめまして。 あままちゃん、頑張ってほしいです。 優しいパパで良かった・・・。 パパも大変だと思いますが程々に頑張ってくださいね!
事情は違いますが私も、シングルママです。 お互い頑張りましょう!
【2006/02/28 02:26】
URL | ちぃ #- [ 編集]
納骨・・・ 今日の夜実家に帰ってきて、PC立ち上げたと思ったら、早速読みに来てましたよー、自分のアップはそっちのけで・・・。あはは。 私が居てビックリしましたが、すごくすごく嬉しかったです。 これからも、お互い頑張って行きましょうね!!
で、SubjectLineですが・・・。 家は、実は分骨を貰ってきて、霊園に納めたんですね。喪主は奥さんで、向こうの家(兄は約10年マスオさんでした)のお父さんのお墓の土地が広く、その隣にお墓を建てさせて頂きました。 でも、水戸は両親には遠いので、分骨を貰って、こちらでも霊園にお墓を買ったのですが(予断ですが、横型の墓石に私のリクエストで『永遠に・・・』と彫ってもらいました)、納骨の前夜、骨壷を開け、ポソポソだねぇ・・・スカスカだねぇ・・・なんて話しながら、私、お骨を一本頂戴してしまいました・・・(汗) もちろん、義姉や父了解の上ですが・・・。 友達に話したら『ちょっと気持ち悪い・・・』といわれてしまったのですが、どうしてもお兄ちゃんに近くにいてもらいたくて、多分指のお骨が、私の部屋にはあります。納骨すると、一生お兄ちゃんの生きた証である、体の一部の物体(骨)は、見られないんだよね・・・。というのが、私の理由でした。 逝っちゃった人をいつまでも引きずって想い続けると、成仏できないんだよ・・・、なんて言った人もいましたが、私は『別にずっとここに居て欲しいわけじゃなくて、私が勝手にお兄ちゃんを永遠に想い続けたいだけだから・・・』と、そんな助言はお構い無しに『骨』をキープすることに決めました。そして、アンティーク調の陶器のジュエリーケースみたいな小さな入れ物に、ちり紙を敷いて、眠らせています。 でね、たまに私、ふたを開けて、見るんですよ。それで、落ち着くんです。 なんとなく、他人が聞いたら気持ち悪い話ですよね・・・(汗)
お兄ちゃんの同級生で、二十歳過ぎに不慮の事故で亡くなった方がいるのですが、3兄弟の長男で、おばさんが一番頼りにしていた気立ての良いしっかり者でした。 おばさんは、未だにその悲しみを超えられず、納骨をしてないそうです。 10年以上経った今でも、お骨を自分の近くに置いてるそうです。 お坊さん曰く、『手放すのは、準備が出来てからで良いんですよ』
・・・私は、きっとお兄ちゃんの小さな小さなお骨を、一生自分の手の届くところにおいておく事でしょう・・・。
余談ですが・・・、死別の悲しみと虚無感を超えるスピードって人それぞれだとは想いますが、私は数ヶ月、泣かない日はなかったと想います。母を亡くした友達が『2年以上経ったら、だんだん実感が湧くよ』と言ってましたが、本当にその通りでした。2年間は、お兄ちゃんのことを考えて寂しくならない日はありませんでした。 子育ても、『余り回りに頼らずに、頑張っていこう』っていう決心はとても勇敢だと思います。今までの日記を拝見しても、物凄く強くて愛情深いなぁ〜と、感銘を受けていました。 でも、どんどん頼って良いと思います。 頼られるほうも、『頼られている』とか『何かをしてあげている』という気持ちでは、全然ないと思いますよ。 私が今回病気になって、『私・僕に出来ることがあったら、何でも言って』と、言ってくれた友人の数知れなかった事を思い出しては、未だに『人って、助け合って、お互いを支え合って、存在するものなんだ』と改めて思いました。兄が亡くなった後も、仕事を休んででも、手伝いに来てくれた兄の友人が何人も居ました。 反対に、もし自分の愛する人、友人、近所の人が、困難な状態に居たら、『自分が出来ることがあれば、何でもいいから、したい』と、無心で思うだろうな・・・とも、思いました。
だから、どんどん人を頼って下さい。 弱音も吐いていいと思います。 頑張りすぎないで下さい。 それこそ、こんな、最近偶然ブログを探し当てた私が言うのもなんですが、私が出来ることが何かあれば、言ってくださいね!
【2006/02/28 02:28】
URL | さと #1yNK800M [ 編集]
cosmonautさん はじめまして! 私も40過ぎて、とても涙もろくなりましたが、今年はそれに拍車がかかっています。 子供の存在はとてもありがたいですね。 夜にでもブログ拝見してみます。
Ken GOさん はじめまして。私は15歳で父を亡くしました。その前に両親が離婚していたので、喪失感は余りありませんでしたが。何歳でも肉親を亡くする事は辛いですよね。
ごんざえもんさん こんにちは。う〜ん。幸せなはずの出産後、厳しい現実がありましたね。確かに父子家庭に対するサポートは私の住む自治体でも全くありません。というかここは母子家庭にも厳しい自治体。子供の未来のために頑張りましょう!
ちいさん こんにちは。シングルママでもパパでも、シングルになったとたん、物凄くいろんな事をしなければならなくなりますよね。でも、正直「母親の偉大さ」を実感しています。シングルママから見た目で「これ、違うんじゃないの?」という事があったらよろしくお願いします。
さと様 更新がされていないので、体調が悪いのかなと心配でした。ま、できない時もありますよね。私も実は同じ事をしています。こっそりと。人を頼らずには生活できないのですが、頼る人に甘えすぎていたかなと思っています。それぞれにも生活があり、それは親戚でもそうだし。友人知人のほうが頼みやすかったりして。 出来る事・・・またブログ書いてくださいね。ぼちぼちと。
【2006/02/28 13:41】
URL | loveams #8iCOsRG2 [ 編集]
あままちゃんよく頑張りましたね、立派。ママもきっと褒めているでしょうね。 それから私も「さと様」の考えに似ています。人はお互い(良い意味で)迷惑を掛け合いながら生きているのではないかと思うのです。人生で一度も人に迷惑をかけないで生きてきた人ってこの世にいないのでは。確かに普段特にお世話になっていらっしゃる方々とかに配慮されるお気持ちも分かります。でも相手もただ純粋に出来る範囲でお手伝いしたいと思っているだけだと思いますよ、loveamsさんが私達に病気の情報を提供して助けて下さったように。シングルマザーやシングルファザーの大変さに比べたらなんのそのって思っているような気がします。そして子供は国の宝、親だけでなく社会全体で育てていけるような 世の中でいて欲しいですねー。
【2006/03/01 00:50】
URL | エール #- [ 編集]
エールさん 私自身まだこの環境に慣れていなくて、試行錯誤の連続です。 ひとつひとつクリアしていく事が大切ですね。
【2006/03/02 15:11】
URL | loveams #8iCOsRG2 [ 編集]
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