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lovemsさん、先日は、前夜の祈りでも、告別式でも、お会いしてお話することが出来ず残念でした。あままちゃんにもお会いしたかったです。 kiaraさんのメッセージから、私も気持ちがらくになれることがたくさんありました。 美しいことばに、「なんで私こんなに悩んでたんだろう?」って忘れさせてもらえるほどでした。 生きているときも、眠ったお顔も、美しい人でした。 自分がしんどいのに、他の患者さんのことを常に気にかけていました。 あままちゃんへの手作りのかばんを作ると言っていたとき、 「ふとしたとき、奥さんがいるのを感じたの。それで、作って、ってお願いされたんだよ。 kyonちゃん。15年も患者をやってたら、だんだん、こういうのがわかってくるんだよ」 って私に話していました。 だから私はkiaraさんがこれからも私の中に在り続けるし、困ったときには、どこかから インスピレーションを受けるだろうって信じています。 泣いて動けない状態から、動きだそうと思います。 いつも感謝です。
【2006/08/12 10:44】
URL | kyon #- [ 編集]
kyonさんほんとうに辛い現実ですね。一緒に一年半とはいえ濃密な関係で共に歩まれていただけに、ショックは大きいと思います。かばんの件はそう仰っていたのですか。確かに私が作ったいい加減なものしかなく困っていたところでした。その後他の方からもいただいたのですが、あままのお気に入りは洗濯する暇も無いくらい活躍しています。6年間大切に使っていこうと思います。 ここのブログのどこかにコメントで書いたのですが、kyonさんの記事を読んで、私はブログの最後に「さ〜て、・・・・・  」と笑顔のマークをいれるようにしました。kyonさんが本来持っている力を、今後もマイペースで発揮される事が、多くの人々のためにもなると思います。マイペースでね。
【2006/08/13 15:30】
URL | loveams #8iCOsRG2 [ 編集]
lovemsさん え、そうだったのですか?!実はその笑顔マークに、いつも読みながら微笑んでいました。 思い出は泣いて暗い顔より、泣いて笑ったほうがいいでしょうか。 これからも、マイペースで、やっていきます。
【2006/08/13 16:44】
URL | kyon #- [ 編集]
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